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2010-06-27 14:56 | カテゴリ:日々のこと
昨日は仕事のことで、カチンときた。
今の若い子、って全員がそうじゃないのはわかってる。
多分一部なんだろうけど、常識なさすぎ!
で、おまけに昨日はそのヒジョーシキな行動をたしなめるはずの、
ちょっとベテランさんまで一緒になってやってるし。
一度だけなら見逃すけど、
今回のことは、次回からも十分ありそう。
今朝、そこの上司の携帯に電話をして、
事情を説明して、今後のやり方を変えてもらった。
向こうも、納得してくれた。
普通は、私だってここまで厳しくはやらない。
でも、これが繰り返されるなら、こっちがまたイライラする。
これ以上、ストレスの素を増やしたくないから、
自衛策を取るしかない。

この間、求人広告の営業さんが来て、
予定(求人の)を聞かれた。
今のところ、予定はないと答えた。
まだ、景気がこんな状態で、忙しいのは週末だけ。
それでは、なかなかいい人は来てくれない。
収入が不安定だからね。
以前は大学生でも、結構使える子はいたんだけど、
今は、そういう学生さんはバイト先も安定したとこなんだろうな。
そんな話をしたら、どこの会社の人事の人も、
そういうグチは出ますよって。
今は多少高くても、単発で人を入れるのがベターって思う。

応用が効かないし、最初の仕事を早く覚えて、
次の段階に進もうって気概が全く見えない。
育てようにも、育ちたいと本人が思ってない人を、
どうやって育てたらいいのか?
褒めたら、そこで終わっちゃうし。
自分の若いころと何か違うんだよね。。。
「知識だけは妙に豊富で、ある意味頭でっかちなんだよ」
これはこの間、知り合いと話していて言われたこと。
確かにねえ。
資源がない日本は、人材の質の高さで世界と勝負してきたと思う。
日本はこれからどうなっちゃうんだろうって、
おばさんは少々不安になる。
少子化だし。。。
杞憂ならいいけど。
私も他の人を批判できるほど、出来た人間ではないんだけど、
それでもねえ。。。
大企業なら、こんな悩みはないのかな。
周りにいる若い子、普通に話してる時はいい子なんだけどなあ。

グチですまんです。

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レインボーブリッジと夕焼け

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2010-06-22 16:53 | カテゴリ:乳癌
昨日は通院日だった。
先週、風邪のあと身体が弱って行けなかったので、
今週に延ばしてもらった。
今月は乳腺は学会で忙しいらしく、
いつもと違って月曜日になった。

急に予約を入れてもらったから、予約は午後だった。
まず、第一関門の採血。
私ご用達の人がいなくて、若い子だった。
抗がん剤って弱っているせいもあるのだろう、
肘の内側で失敗。
もう一か所やって、それも失敗。
あっという間に絆創膏だらけになる。
昨日の人は、完璧主義者っぽい。
私の腕は取りにくいんだから、
出来なければ先輩に頼めばいいのに、
何とか自分でやろうと頑張る。
手の甲で何とかぎりぎりの量が採れたけど、
かかった時間、15分以上。
隣の席は、私より10番以上先の人が座ってた。
自分でやらなくちゃという義務感は理解できるけど、
一人の患者にそこまでかけるってどんなもんだろう?
その時は出来なくても、
もう少し慣れれば採れるようになるかもしれないじゃん。
そういう気持ちの余裕ができれば、
この人、いろんな面でもう少し楽になれるだろうな、
なんておばさんは思った。
ま、私の勝手な憶測ですけどね。

さて、またしばらく待つ。
もう少し経ったら、ご飯食べようかなって思いながら新聞を読んでたら、
中待ちに呼ばれた!
えっ、こんなに早く?
と思ったら、主治医の部屋ではなかった。
また、この間のオタクっぽい先生かな。。。
あの人、あんまり要らないんだけどな~
診察室にはあまり待たずに呼ばれた。
おそるおそる入って行くと、
たまに点滴の針刺しで会う先生だった。
良かった。
まず、採血の結果。
白血球はそこそこあるけど、炎症反応が高い。
腎機能は正常になった。
それで、炎症反応が高いから、点滴は見送った方がいいとのこと。
そうか、またダメなんだ。
そんなに延ばしても大丈夫かときくと、
それは問題ないらしい。
全身状態が悪い時にやる方が問題だと。

それから、風邪をひいたこととか、
最近のことをいろいろ話した。
私が身体はだるいけど、
職場では事務仕事が多いから、座っていられるから、
何とか出来ると言うと、
「えっ、仕事してるんですか?」と驚かれた。
「ええ、私独り者ですから、働かないと食べて行けないし、治療も受けられないし」
「あら、独りなの。それは大変ね。わかる、わかる。」
「先生もひょっとして。。。」
「そうなのよ、独り者は辛いわね」
「私、弟がいるんですけど、親の面倒にしてもぜんぜん当てに出来なくて」
「私も弟がいるからわかるわ。そうなのよ、弟って全然役に立たないのよね」
わー、今日はめっちゃ話が合うやん。
それから私の仕事を聞かれて、答えると、
「大変そうねえ。私には無理だわ」
「私は、お医者さん無理ですよ。解剖とかダメだし、血が苦手だから」
「あんなの慣れよ」
「そうですか~?」
そんなどうでもいい話で盛り上がってしまった。

そうそう、肝心の肝臓にいるヤツのこと。
痩せてもいないけど、太ってもいないから効いてるってことらしい。
それに分身の術も使ってないし。
まあ、これは良かった。
今回はちゃんとCTの写真を印刷してもらって、
それをもらってきた。
こういう風に、いろいろ聞きやすい先生がいいな。

それで、一応胸に聴診器もあてて診てくれた。
肺は大丈夫だって。
でも、まだたまに咳が出ることは出る。
知り合いにも何人か風邪っぴきがいるんだけど、
みんな、今回は咳がひどいと言ってる。
今の風邪の特徴かな。
やっぱり、抗生剤とか咳止めのせいかな。
今回、予備に弱目の抗生剤を出してもらった。
「今度I先生以外の時は、先生、私の担当になってくれませんか?
って最後に頼んだら、
「うーん、順番制だから何とも言えないのよね」
そうか、残念。
でも、また会えたらいいな。
お礼を言って出てきた。

それから、やっとご飯を食べよう♪と思ったら、
院内のレストランは終わってしまった。
喫茶店の方に行って、メニューを見ると、
食事系は、サンドイッチしかない。
ほんの少し前までお粥生活だったことを考えれば、
サンドイッチもごちそうに思える。
野菜も入ってるし、いいかな。
やっとのんびり出来た。

会計を済ませ、まだ時間が早かったので、
と言っても、4時は過ぎていたんだけど、
あんまり歩かないですむバスを乗り継いで帰ってきた。
抗がん剤で体力が落ちてるのかな。
今回は回復がとっても遅い。
おばあさんみたいにゆっくりとしか歩けない。
情けないけどしょうがない。
時間をかけていくしかないでしょ。

でも、普通の先生に診てもらえてよかった。
結果も良かったけど、
人間味のある診察がやっぱり一番嬉しい。
こういう普通の先生が沢山いて欲しいなあ、
と思った帰り道でした。
2010-06-14 20:45 | カテゴリ:日々のこと
今日は、週明け故かわからないが、
とっても忙しかった。
まだ、お腹は治っていなくて、
普通の食事が取れないんだけど、
そうそう仕事を休めない。
一昨日から出勤しているのだけど、
二日間はそんなに忙しくはなかった。
世間は休日だしね。

でも、今日は取っても取っても電話が鳴り止まない。
私、50人、いや、何度かかかってきたのもあるから、
延べ70-80人の人としゃべったと思う。

普通に話すだけのが多いけど、
メールを送れだとか、ファックスを送れだとか言われ、
途中では、写真をメールで送れと言われた。
それも、二社の人に!
この作業は私には結構むずかしい。
時間がかかって、出来そう!
と思った瞬間また電話がかかって、
そっちの用事を済ませて、
また、写真の送信作業にとりかかる。
これで大丈夫かな、確認しよう、
と思うとまた電話。

途中からは、「いい加減うるさいよ!」と思いつつ、
口では「お待たせしたした、○○会社でございます」
とにっこり答えてる自分に驚く。
口で笑って心で泣いて。。。ってやつですね。
5時半過ぎて、電話はもう一人に取ってもらった。
でも、私から連絡しなくちゃならないとこもあって、
受話器を手放せない(涙)
今やっと二社目に写真を全部送り終えたとこ。
疲れた。
今日は仕事はまだ続いている。
早く帰りたいなあ。。。

それで、毎回のことですが、
今回もコメントのお返事が遅くなると思います。
あらかじめお詫びをしておきたくて。
ごめんなさい。
懲りないで、またいらして下さいm(__)m

2010060810590000.jpg

2010-06-13 16:42 | カテゴリ:日々のこと
昨日、仕事が終わって帰ろうとしている一人のカバンが、
何だか昔の男子中学生の肩掛けズック鞄に似ていた。
私と年齢が近いGさんに、
「それ、昔の中学校の男子のカバンみたいだね」と話しかけた。
「いや、俺は姉貴のお古の革のカバンでした」
「へえ、そうなんだ。この辺はズックの肩掛けが多かったの。
そういえば、マジソンバッグって流行ったよね」
「ああ、マジソンバッグですか。」
「そうそう、あれ、流行ったよね」
「あれ、今はすごく高いんですよ」
「そうなの?昔はいくらだったんだろ?中学生が持つんだから、そんなに高くはないよね」
「今、昔の本物で新品は、1万円近くするみたいですよ」
「えっ、うそ!取っとけばよかったなあ」
そんな話をしていたら、私と同い年のEさんもやってきた。
「ねえ、マジソンバッグって知ってるよね?」
「あー、知ってる、知ってる、あの紺のやつね」
「そうそう、今になると理由がわからないけど、あれ、皆持ってたよね」
そこへ、今度はもう少し若い子たちがやってきた。
「何の話しですか?」
「マジソンバッグのこと」
「何ですか、それ?」
「えっ、知らないの?」
「有名っていうか、あの頃は皆持ってたのよ。半月型で下が平たくて、
紺色だっけ、Madison square gardenって書いてあって。。。スポーツバッグっていうのかな」
「そんなの見たことない。全然知らない」と若者?世代が口を揃えて言う。
ぎりぎりおじさん世代のKさんは、知ってた。
いや、聞いたことはあるけど、持ってたわけじゃないらしい。

そうか、あれは、あの頃あんなに流行ったあれは、
もう今の子供たちは知らないんだ。
いや、子供たちどころか、30代でも知らないなんて。
当然かもしれないけど、
ワタシ的には、新事実にちょっと愕然とした晩だった。

って、こんな話を書いてしまったら、
ワタシの年がばればれじゃん、と気づいたけど、
まあ、いいや。

どうでもいいことなんだけど、
思いだしたので、書いてみました。


2010060811070000.jpg
この間、近所で見つけた花。
なんか、結構迫力があった。

2010060811070002.jpg
近くで見ると、こんな感じ。


2010060810580001.jpg
これは、ガクアジサイです。可愛い。

2010-06-10 21:33 | カテゴリ:乳癌
昨日、病院へ行って来ました。
先週風邪ひいて熱があったから延ばした、
タキソテールの点滴を受けるのと、
先月の末にやった肝臓近辺のCTとエコーの結果を聞くため。
主治医は学会で留守。
それは、先週電話で聞いて知っていた。
「どうしますか?」って聞かれたけど、
主治医がいなければ治療が受けられないという訳でもないだろう、
と思って行くことにしたの。

午後の予約だったせいか、学会で医師が少ないせいか、
いつもより患者さんが少ない気がする。
採血も何とかできて(体調が悪いせいか、腕では取れず、手の甲から)
あとはまたずっと待って、やっと中待ちへ。
やっと診察室に呼ばれて入ろうとしたら、
ドアを開けた瞬間、若い男の先生が、
机の上に覆いかぶさるようにしながら「違います!」って。
でも、ピッチの表示は確かにこの部屋なんだよね。
仕方ないから受付に行って事情を話すと調べてくれた。
隣の診察室だった。
先生が間違えたらしい。
それにしても、子供じゃあるまいし、
0点の答案を隠すみたいに体で机を隠さなくてもいいのに。
精神年齢、幼くない?

さて、正しい診察室に入って、話しを聞く。
今日は、採血で腎機能がかなり悪いという。
風邪をひいたことを話し、
飲んでる風邪薬の名前を渡した。
抗生物質のせいかな。
もっと弱いのを出すから、今のはやめるように言われて了解。
前日からお腹がゆるいことを話すと、
「では、シリザイを出しましょう。ひどくなった飲んで下さい。」
尻剤???
まさかね 爆
ちょっと考えて、
あっ、止痢剤かな。。。
うん、多分そうだ。
専門用語はようわからん。
そんな問答を頭の中でやってた。

「で、腎機能が悪いから、今日は点滴はやらない方がいいでしょう」
「あの、タキソテールは効いてるんですか?」
「先週、I先生から聞いてるでしょう?」
「いえ、先週は熱で来られなかったんです」
(って、私のカルテ見れば、わかるだろうが)
「それは効いていると私もI先生も考えています。
でも来週、I先生から詳しく聞いて下さい。
あっ、来週はI先生は出張で、再来週も水曜日は学会なんです。
火曜日でもいいですか?」
しょうがないよね、いないんじゃ。
「結構です」と返事。
結局、来週、再来週とまた通院になってしまった。

頭に来たのはね、この先生、診察中一度も私の顔を見なかったの。
ずっと、ずうーーーーっと最後まで、パソコン見てキイを叩いてた。
「あんた、患者を見ないでどげんすると!」(私、東京生まれなんですけどつい。。。汗)
と怒ってやりたかったけど、我慢した。
白衣着てなかったら、完璧にいわゆる「オタク」って感じ。
そう考えたら、一応は顔を見て話す、
主治医の方がまだマシかもって思った。
レベルの低い話しだけどさ。
これは帰りに投票して行こう!

仕方ないから、一応挨拶をして診察室を出て、
中待ちで看護婦さんが次回の予約票を持ってくるのを待っていた。
そしたら気の早い、支援センターからお呼びがかかった。
そこへ看護婦さんが来て、「あらあら、でもゆっくりで大丈夫ですよ」
と言いながら、次回の説明をしてくれた。
それから、前回から場所が変わった支援センターの部屋を
何とか探して入って行くと、
あれ?間違えた???
そうじゃなかった。
眼鏡をかけてなかったの。
眼鏡がないだけでも印象変わるね。
「いや、眼鏡壊しちゃってね」なんて照れてた。

風邪をひいたこととか話して、今日は点滴が出来ないことも。
次回の予約を見て、
「じゃあ、ここの予約をずらした方がいいですね」
「先生、予約の変更の電話って全然!繋がらないんですよ。
何度電話しても話し中だし。気がつくと時間が終わってるし。
人が足り無すぎですよ」
この先生のせいではないのはわかってるけど、
ついまくし立ててしまった。
「そうらしいよね。人は二倍にふやしたんだkど、
それぞれの先生と連絡を取るから時間がかかるんだよね」
「何か、改善策ないんですかねっ」
と、ずっと抱えていた不満をぶちまけた。
「今回は、直接受け付けに行って下さい。そうすれば大丈夫だから」
「わかりました。ついでに言っちゃいますけどね、」
と、これぞ幸いと私はさっきの医師に対する不満を。
「今、乳腺で診て貰った先生、私の顔を一度も見なかったんですよっ!
私は病気じゃなくて、人間としての私を見て欲しいです」
「そうか、あの先生も良い先生なんだけどね」
「でも、見ないで診察は出来ないでしょう。変ですよ」
私一人が騒いでも、あの先生が突然変わるとは思えない。
他の医師に意見するのも、直属の上司以外は難しいだろう。
「私、帰りに投票して行こうと思ってます」
「そうだね、それがいいね」
一応、私の怒りは収まった。

さて、投票する気満々だったのだが、
帰る前にトイレに行ったり、
知り合いの看護婦さんに会ってちょっとしゃべったりしてて、
忘れてしまった。
おまけに自動会計機でひっかかって、
保険証かなと思って、受付に行ったら、
「今日は点滴は?」
「出来なかったんです。」
「わかりました」
そういうのって、会計の窓口でやるものなの?
乳腺で消してくれれば、それで済むじゃん。
私って文句多すぎかな。。。
そんなことをしていたら、投票なんてすっかり忘れて帰ってきちゃった。

点滴は出来なかったけど、
タキソテールが効いてるってわかって嬉しかった。
マーカーもCA15が30まで下がってた。
良かった~。
効かないからまた別のをって言われるのが一番心配だった。

で、一昨日からの問題は、今度はお腹。
咳はかなり収まって多分もう大体治ったと思う。
ただ、お腹がね。。。
お粥を食べて、治ったかなと思ってパンを食べたりすると、
また、ゆるくなってる。
薬が強かったのか、いや、抗がん剤でヘロヘロの体に
いろんな薬が強すぎたんだろね。
こういう時は、下手に薬を飲むよりも、
お腹が少しずつ治るのを待つのが一番いいんだろと思う。
今日は、仕事は休んでお粥を食べてた。
朝とお昼はおいしいなと思ったけど、
夜になったらちょっと飽きてきた。
明日は少し良くなってるといいな。
あんまり仕事も休めないし、辛い。
早く元気になりたいなあ、
と思う今日この頃、です。

2010-06-07 20:12 | カテゴリ:日々のこと
中々治らなくて参ってます。
ここ4日間位、明け方に咳で目が覚める毎日です。
昼間も何かの拍子に咳き込むと、
しばらくは止まらなくなる。
昨日なんて、電話の途中で咳が止まらなくなり、
途中で代わってもらったくらい。
最初は買い薬で治るだろうと思っていたけど、
今回は甘かった。
やっぱり体力が落ちているんだなあと実感。
でもね、今回は絶対に父から移されたんだけど、
会社の人たちにも被害者?が出てます。
少なくとも3人はそう。
老人の菌だけど、侮れないヤツです。

おまけに明後日は通院日だし。
私、こんな状態で点滴できるのかしら?
いや、その前に無事病院へたどり着けるのだろうか?
父親に付き添いを頼んでも、あまり役に立たないだろうし、
第一、父もまだ風邪をひいているし。
義妹も無理だろうしねえ。
身体が弱っている時は、つい悪い方に考えてしまうものだわね。
何とか病院へ行って、この間の検査の結果だけは聞きたいわ。
今の治療を続けるのか、どうか。
効かないから他のにしましょう、と言われても、
それもまた嫌なんだけどね。
今のがヤツを退治してくれれば一番いい。

ここのところ暑いから、帽子が暑い。
何気に脱ぎたくなって、手をやろうとして、
ハッと気づいてやめてます。
私もだけど、突然ヅラを取ったら、
周りもびっくりするだろうなあ 爆
髪の毛は、今もまだ抜けつつあり、
悲しいくらいちょっぴりになってしまいました。
早くやっつけてくれ~。
じゃないと、私の髪がいつになっても生えて来られないじゃん。

でも、まずは風邪が治ってほしいわ。


先週、知り合いが撮った写真を数枚。。。

004_convert_20100607194734.jpg
こんなに高くなりました(398メートル)。


003_convert_20100607195818.jpg
展望台の工事もこんなに進んでます。


011_convert_20100607195219.jpg
ビルに移った金色のタワー!
隣は某ビールメーカーのビルの有名な飾り。
(あまり大声で言いにくいあだ名がついてる(-_-;))

心配性な私は(反論は却下)、もし大地震が来て、
途中でポッキリ折れたら、どこへ飛んで行くのか少々心配してます。
設計では大丈夫って言っても、
現役であの関東大震災を経験した人なんて多分いないし。。。
ま、その時はその時ですけどね。




2010-06-02 13:45 | カテゴリ:日々のこと
父親がひいていて、とうとう移ってしまったみたい。
気温も暑かったり寒かったり、差が激しかったし。
でも、多分体力が落ちてるんだと思う。
疲れてるのか、抗がん剤のせいなのか、
両方なのか、自分でもよくわからないけど、
身体は正直ですからね。

昨日まで薬を飲みながら仕事はしてたけど、
今日はとうとうダウンしました。
熱も少しあるし。

という事情で、コメントの返事が遅れてます。
ごめんなさい。

今日はコメント欄閉じておきます。

復活したら、また書きますね。

では、また。
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